一般常識

知っているようで知らない日本語シリーズ~情けは人の為ならず他~

今日は間違って使われることが多い言葉についてお話します。具体的には、情けは人のためならず、なおざりと、おざなり、役不足です。特に役不足は間違った意味で覚えている人が非常に多い言葉です。意味をしっかり理解して、ただしい日本語を身につけるように注意しましょう。
モチベーション

人生を前向きに変える方法~3GTsとは?~

「3GTs:Three Good Things」とは心理学者のセリグマンが提唱したもので、日本語に訳すと「3つの良い事」となります。具体的にどうすればいいのかというと、「寝る前に3つの良い出来事」とそれが起こった理由や経緯などを思い出して、それを紙に書く。たったそれだけです。
モチベーション

ポジティブシンキングの最強の方法~リフレーミングについて~

リフレーミング(reframing)とは、「物事を見る枠組み(フレーム:frame)を変えて、別の枠組みで見直す(re-frame)」という意味。リフレーミングの考え方を身に着けると、何か悪いことがあったり、うまくいかないことがあっても、ひどく落ち込んだりしないですむようになり、生き方が楽になります。
一般常識

知ってるようで知らない御社と貴社の使い分け

御社どちらも相手の会社に対しての尊敬の気持ちを表した言葉ですが、御社は話し言葉で、日常のやり取り(電話や打ち合わせ)で用いる。貴社は書き言葉で、正式的なものや重要度の高いビジネス文書(契約書、案内状)などで用いるという違いがあります。
起業

起業に向いてる人はこんな人~ベスト3

ぱんだ🐼先生すみません。前回は起業に向いてない人、起業を辞めた方がいい人の話をしていただきましたが、それでは起業に向いている人はどんな人なのか教えてください。 そうですね。絶対に起業してはいけない人を話しただけでは片手落ちです...
起業

絶対に起業してはいけない人はこんな人ベスト3

絶対に起業してはいけない人ベスト3、第一位:思想がネガティブな人 第二位:子供が小さい、住宅ローンがまだだいぶ残っている、貯えが無く収入が途絶えると生活がすぐに破綻してしまう人 第三位:決断力が無い、自分で決める事ができない人
起業

起業は簡単ではないけれど

モチベーション 2020/01/21 志があれば起業しよう~「10年で9割の会社が倒産する」というホントのようなウソについて~ シェア シェア ツイート ブクマ いつの頃からか、日本では「企業の10年生存率は、わずか1割にも満たない」という定説が半ば常識のように信じられている。 確かに、起業は簡単な決断ではない。 思いつきで経営者や自営業者になったところで10年もメシを食い続けられるわけもなく、この数字はなんとなく正しい気がする。 しかし、意外にもこの数字の根拠は、いくら検索しても信頼できるソースに行き当たらない。 わずかに、日経ビジネスWeb版で、 “ベンチャー企業の生存率を示すデータがあります。創業から5年後は15.0%、10年後は6.3%。20年後はなんと0.3%です。非常に厳しい。”[1] と、類似の内容を記述する取材記事に行き当たるものの、この記事ですら、そのデータの根拠が全く示されていない。 その一方で、実はこのような数字を否定する根拠はいくらでも出てくる。
起業

はじめまして

2020年末にリストラ、転職を試みるもコロナ禍と年齢で職が見つからず、病むを得ず起業を考えるも、具体的にやりたいこともなく。更には夢や欲もなく。そんな中で見た鬼滅の刃の映画を見て、自分の本当にやりたいことを発見。それから必死で起業準備を葉始めました。
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